まずETFコードで探す
東証ETFには、英字を含む場合もある4文字の証券コードがあります。ETF Noteでは、コードごとに個別ページを用意しています。ページ内で正式名称、運用会社、連動対象指標、売買単位、信託報酬を確認できます。
たとえば、1308 上場インデックスファンドTOPIX、2557 SMDAM トピックス上場投信、1475 iシェアーズ・コア TOPIX ETFのように、コードから直接ETFを確認できます。
コードが分からないとき
個別ページで確認すること
ETFページを開いたら、連動対象指標、運用会社、信託報酬、上場日、マーケットメイカー表示を確認しましょう。コードだけでなく中身まで見ると、探していたETFかどうかを判断しやすくなります。